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更年期障害 で お悩みの あなたへ

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更年期障害 には、鍼灸経絡施術

更年期障害 は、
加齢により、女性ホルモンや男性ホルモンの分泌が減り
自律神経のバランスが崩れ、
「自律神経失調・不定愁訴」と
同様の症状が出るものです。

しかし、現在の西洋医学では、
自律神経が主原因でホルモンの分泌が減っている場合と
単にホルモン分泌が減少している場合とを
区別していないようです。

自律神経失調・不定愁訴は、
頸の凝り腰の凝り眼の疲れの複合により生じます。

鍼による鍼灸経絡施術は、
全身の気と血の流れを良くし、
頸と腰の深部筋肉を柔らかくし、
眼の疲れを軽減することで
自律神経の交感神経の緊張を軽減します。

これにより、自律神経のバランスが整い、
更年期障害のさまざまな症状が治まります。

ただし根本的に治すには、
男性・女性ホルモンを補充するか、
年数が経つと共に症状は治っていくので、
数年間、ただ治るのを待つことになります。

なお「更年期障害」と「自律神経失調」の見分け方は、
ホルモン補充療法で
症状が改善する場合は「更年期障害」で、
改善しない場合は「自律神経失調」です。

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